80年の伝統を持つ京都で一番歴史のあるテニスクラブです。

2013.04.27:明日は溝そうじですよ

朝10時ちかくにローンに到着。というのは、溝そうじの初日と勘違いしてのことでした。着くと「明日やで〜」。自分のバカさかげんに、がっくり。 (>_<) まあいいです。明日も来ます。


京都ローンは、3面ぜんぶが、オムニコート。オムニコートは雨が降ると、砂が溝などに運ばれ、流されます。すると、溝に砂がだんだんたまってきて、あふれだしたり、水がたまりやすくなり、蚊が発生したりしますから、1年に1度、掃除が必要なんですね。

担当理事は、上田さん、雨宮さん、です。
明日は二人のご指示にしたがって、みんなで、がんばりましょ──

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2013.04.26:総会に出席しましょう!!

いまメンバーの皆様のお手元には、5月12日(日)の総会の案内が配られていると思います。みなさん。総会に出席しましょう!「私には運営のことなんて、関係ないわ。役員の人、勝手に決めちゃっていいよ...」なんて思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、それは違います。ひとりひとりが、京都ローンのメンバーであり、当クラブが会社組織でないかぎり、全員が全体のことを考え、組織を運営していく方法を考えていかなければなりません。みんなで知恵を出し合い、クラブライフをよりよきものにしていきましょう! 昨年以上の参加を期待しています!

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2013.04.25:今日の写真 2013年4月25日

今日は快晴。たくさんのメンバーがやってきました。たくさん来られたら、お土産も多いですね。写真は佐山さんと宮上さんからのお菓子。小さな心配りができる人って素敵ですね。ごちそうさまでした。美味しかったで〜す。


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写真はなんと、ワタシ。なぜ写っているのでしょうか。他の方も含めて桜田さんが撮ってくださいました... 自分がボレーしている写真はお初です。今日はピンクな気分です。

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京都ローンでよくあるパターン。男子ダブルス対女子ダブルス。男子が勝つ保証はこれっぽっちもありません。二口・高木vs前田・森。4-6であえなく惨敗。くやしいです。(-_-) 

2013.04.24:水鳥クラブ対抗戦、申込受付中!

去年のいまごろ、大津に水鳥クラブさんの対抗戦にでかけてから1年。1年がなんと早いことかと、驚きます。今年は会場がローンになります。ということは「ホーム」ですね。まさかホームで負けるわけにはいきませんから「我こそは!」という闘魂たくましい方のご参加、お待ちしております。 5月17日(金)10時〜


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2013.04.18:ジョコビッチモデル購入!

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私事で恐縮です...
ユニクロの宣伝にのせられてジョコビッチモデル、購入してしまいました。
※着ているの見かけたら、アホやな〜とツッコミ入れて下さい(笑)。

自分用に緑色のものを上下、
息子用に黒色のものを上下、

出費は2着分で、15900円ぐらいになってしまいました(泣)。
でも、アディダスやナイキの有名選手モデルなら、
上下併せてユニクロの2着分ですから、高いということはないのです。

テニスウエアをよく買う私ですが、お金の管理に厳しい妻は
数万円もする、ブランドの服を私が買うならまだしも
「ユニクロの服を買うな!」
とは注意できないらしく、そこらあたりも、私にとっては
ユニクロはひじょうに、ありがたい存在なのです。
(^_^)v

じつは、緑色のテニスウエアは、あまり持っていません。
これを機に、今年は、緑でせめてみようかな〜なんて、考えております。はい。

買うときも、たいへんでした。
今週月曜日の朝9時の発売でしたから、
8時55分ぐらいから準備をし、

9時と同時に、即買い。

案の定、息子用に買った黒色のものは、
昼前ぐらいには、売り切れてましたね。

もう、ユニクロにのせられるのは、
そろそろ止めにしようかと思っております。

つぎに買うウエアは、いつも通りフィラか、
最近プロがよく着ている、ロットあたりにしようかと模索しております。



2013.04.16:理事会開催しました!

冬場は比較的、余裕をもちながら開催していた理事会も、いよいよあわただしくなりつつあります。来月には総会があるからです。


まず、総会にはたくさんの方々に来ていただかなくてはなりませんから、ポスターの制作やメンバーへの声かけ。

それと総会自体の準備。
いろいろなデータを集めたり、資料を整理、準備したり、理事それぞれの役割の再確認などやるべきことは、山のようにあります。

ところで、ところで。

理事会は、だいたい2時からはじまって4時ぐらいまで続きます。4時ぐらいになると、多くの理事は「そわそわ」してきます。「もう会議はこれぐらいにして、テニスせ〜へんか」という雰囲気になってくるんですね(笑)。

話はかわりますが、この気持ちは30年ぐらい前によく味わっていました。
中学生の部活で、軟式テニスをしていたころ、6時間目の授業になると、いつも「早く授業終わって、部活にならへんかな〜」そんなことばかり考えていました。

すいません。(-_-)

理事として会議に集中していないというわけではありません。(念のため...)
いっしょう懸命がんばりますので、どうかみなさん、
総会への出席のほう、どうぞよろしくお願いします。



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なぜか、だいたい座る席は、固定なんですね。
私は写真撮ってますから、いつもうつりませんが、奥のまどぎわが指定席です!


2013.04.11:ブリヂストン京都オープン観戦!(喜島瑞乃選手)

いま小畑川コートでは、ブリヂストン京都オープンが開催されてます。会社の昼休みに、ほんの少しだけ時間ができたので、抜け出して見に行くことにしました(笑)。今日のお目当ては、2人。女子は小沢槙穂プロと喜島瑞乃選手、男子は進士優一選手。


小沢槙穂プロは、茨城県出身の方ですが、数年前のアマ時代に京都のGSユアサで優勝したことで弾みがつき(すばらしかったです!)、プロに転向されました。それ以来、京都がお気に召したのでしょうか。実践感覚をやしなうための調整に来られているようです。相手の力強いショットをなんなくいなしていく、プレースメントする力と、ネットプレーが魅力ですね。

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その小沢プロと対戦していたのが、小山葵選手(四ノ宮テニスクラブ)。JOPランキング438位です。私も高校時代に2年ほど四ノ宮にいたので、ちょっとだけ応援。小沢プロにストレートで負けてましたが、だいたいのゲームでデュースまでせってて、あと1ポイントが取りきれず、というところなので、一皮むければまだまだ! サウスポー。

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もう一人のお目当て、進士優一選手。どこかで名前、聞いたことありませんか?
そうです。当クラブのメンバー進士勇&初枝さんの息子さんですよ〜ッ!!
JOPランキングは56位。手首が完全に回内運動をしているところが、サスガ。
サーブはコーナーを打ち分けていたので、相手は対応しきれず、といった感じでした。

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進士選手のバックハンドスライス。鋭いキレ味ですから、時間をかせげ、すばらしい守備力を発揮するショットでした。左手もグッドですね〜

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私たちのように、ヘタなアマチュアでは、バックはスライスだけ...という人が多いですが(笑)やはりトーナメント選手は違います。あまい球がきたら、シングルハンドでドカンと叩きます。このようなランニングショットにも軸がまったくぶれていません。

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フォアハンドもきれいに左右に打ち分けられます。

進士選手、2回戦突破おめでとうございました。試合終了後、お声をかけて「京都ローンのHPに写真載せてもいいですか?」とお聞きすると、あっさり快諾。帰り際には「お世話になりましたっ!」て、ただの観客の私に敬礼して帰っていかれたところにも脱帽。おじさんファンというのは、そういう若者の礼儀正しさには、めっぽう弱く(笑)、すっかりファンになってしまいました。 (^_^)v

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喜島瑞乃選手。菅野知子プロと対戦し、勝ってました。体格がいいから、サーブさえよくなればもっとどんどん勝てますね。

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女子ナンバー2シード寺井祐紀子選手(コスパ桃山六地蔵)。的確なプレースメントと、ボレーが印象に残りました。この写真では目が開いてないですが(失礼!)美形アスリートです。

ハッと気が付いて時計をみると、もう昼休みの時間なんて、あっという間にすぎてるじゃないですか。まあいいか、自営業だし。テニスみすぎて、儲からなくなったら、それは自分の責任ですから(笑)。

小雨も降ってきたので、帰ることにしました。 サブっ。
週末はローンの理事会などもあるので、もう見に来れません(泣)。
でもスバラシイ選手のみなさんに、たくさん出会えて幸せでした!

2013.04.10:今日の写真 2013年4月10日

強風と雨で、桜が散り始めています。でも京都ローン周辺では、市内より少し気温が低いのか、いまが満開。いま来られると、500mほど道路沿いに、ず〜っと桜並木が見られますね!


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今日は13時に五条壬生川下ルの印刷会社、同朋舎さんにお伺いして80周年誌の打ち合わせ。森田さん、古谷さんと一緒でした。自宅に帰って来たのが15時。それから急いで京都ローンへ。

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息子のサーブ。「お父さん、ボク最近、ダブルフォルトしてへんで〜」とのこと。若者は元気いいです!

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桜田さんのサーブ&ボレーですが...
金井さんの影になってますね... (^^;)

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顔が隠れてしまっているので、もう一枚載せておきます。

余談ですが、じつは、写真撮るのって、すごく難しいのです。
こんな写真が10枚ほどあって、やっと1枚ぐらい、いいのが撮れます。
うまい人ほど、動きが速いですから...

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もう一枚。ローンの夕方の帝王、と言えばこの方。

じつはこの写真も前後に30枚ぐらい連写しています。
それでボールが映っているのが、この1枚だけなんですね!!


最後にトピックス的な話題をひとつ。

デビスカップのワールドグループ復帰戦の対戦相手が決まりましたね。
なんと、コロンビア。
http://pro.tennis.jp/23755.html

これは「超ラッキー」ではないでしょうか。
スペインとかだったら、泣きますよね。それもホームで迎え撃ち。
体調も万全で臨めます!

三木のビーンズドームあたりになってほしいですね。
だったら、応援、行っちゃえるのに。(笑)

GO GO NIPPON!

2013.04.07:デビスカップ韓国戦三日目


デビスカップ2日目。予想通り、というところでしょうか(笑)。内山選手、緊張で身体が硬くなり、思うようにプレーできず、守屋選手はよかったのに、大切なダブルスで敗退。

そして迎えたデビスカップ3日目。第4試合、添田豪vs林勇圭(445位)。

林勇圭選手は、前日のダブルスの勝利で気がのっており、スーパーショットを連発。鄭石英選手を替えた監督の采配がズバリと的中、という感じでした。

試合中、添田選手は、足をひきずりながら、何度もいたそうに、顔をゆがめていました。おそらく、個人の試合なら、棄権していたようなケガだったのでしょう。しかし、団体戦である、デビスカップにそんな選択はできない──というあたりがさすがチームリーダーの責任感。最後まで一生懸命戦いましたが、あえなく敗退。

二勝二敗で迎えた第5試合。

伊藤竜馬vsチョ・ミンヒョク(韓国)。伊藤竜馬選手、ストレートで勝利。

この試合をみなさんは「伊藤竜馬選手やばいぞ」と思われたのではないでしょうか。初日、あれだけ、添田選手を苦しめた相手。それに、伊藤竜馬選手は、添田選手のように、ラリーを続けるタイプでもないし、守備力の固い、チョ選手にてこずるのではないか──解説の松岡修造も、そのように予想していました。

しかし、そのような予想に反してまったく危なげのない勝利。これはなぜでしょうか。理由を考えてみたいと思います。

チョ選手はランキング742位の選手。742位ですよ。これはどういうことでしょうか。

添田選手が初日にやったときは...データがない、試合のビデオがない、という相手だったのです。

私達アマチュアだって、そうでしょう。内輪でやっているときは、相手の力量、得意なショット、苦手な部分がわかっているから、自分の力も出しやすい、緊張もない。

でも、対外試合にでかけて、何の面識もない、相手とやるときって、緊張のあまり、格下に負けることだってあります。プロもこれと同じです。まったくデータのない選手って、どうやって戦ったらいいか、が分からないんです。

余談ですが、ランキング500位の選手と50位内の選手では、サーブやストロークの球速は、変わらないといわれています。ランキング50位台の選手は、200キロのサーブを打ちますが、500位だからといって、サーブは100キロになるわけではないのです。プロだからやはり200キロ近くは出します。つまり身体的、技術的には同じ相手。

話を戻します。

添田選手が初日にチョ・ミンヒョク選手と競り合った。それも5セット分。たっぷりのデータ、映像が撮れたんですね。

そして伊藤竜馬選手には、中1日があります。その一日の間に、日本のコーチ陣が、チョ選手の配球のクセや、戦術を「完璧に」分析しつくしてしまったわけです。その時間は充分にありました。

あとは、コーチ陣が分析した戦術を伊藤選手が最後の試合で実践するだけ...つまり、試合前に、80%ほどは、伊藤選手の勝ちは決定していたわけです。※実践するだけといっても、その通り、実践のは大変だったと思います。さすが伊藤選手です。

戦わずして勝つ──日本チームはそれをやりとげたわけです。

添田選手が初日に5セット戦ったのは決して無駄ではなかった。必要にして十分なデータがとれたからこそ、伊藤選手にそれを引き継ぐことができたんです。

それとよかったのは、最終日の内山選手。 (^^;)「ダブルス負けてすいませんでした。でもボクは今日だれよりも声を出して、日本チームを応援します!」と宣言。

その言葉通り、添田選手、伊藤選手が、ウイニングショットをはなつたびに、彼は大声で「ナイスショット」と叫んでいました。テレビ画面にもそれが映っていました。そのおかげかどうか?!少し観戦マナーに問題ありの「韓国の応援団」も最終試合は、だまったまま...

デ杯はやっぱり、総力戦!

めでたくワールドグループ復帰戦です。きっと錦織選手が帰ってきてくれるでしょう!!!

2013.04.05:デビスカップ韓国戦初日、二戦二勝!

デビスカップ初日。

第一試合、伊藤竜馬選手 vs チョン・ソクヨン(韓国)
伊藤竜馬選手、ストレート勝ち!

相手は、今年の島津室内で京都に来ていて、私も直接みたことがある選手。
なかなかのバランスのいい選手でしたが、
伊藤選手の得意のドラゴンショット(上から叩き込むフラットショット)
が何発も、何発も炸裂!

見ていて気持ちがいいほど、決まりました...
最高でした!

そして最終ポイントを決めたサーブは、
にくいことに、試合中、ほとんど見せたことがない
ワイドにきれて、はずまない、遅いサーブ。

やっぱりトッププロって、
点をとりたいときのスペシャルショットって、
もってるんだな〜と思いました。

また、世界ランキングも100位内に必ず戻してくれるでしょう。
解説の松岡修造も「30位はいける!」と太鼓判。


第二試合、添田豪vsチョ・ミンヒョク(韓国)。
5-7, 2-6, 6-4, 6-4, 6-2の大逆転で勝利。

なんと第3セット目1-3まで追い込まれました。
そのままだとストレートで敗れる、絶対絶命の大ピンチに。

途中「何をしたらよいか、自分でもわからなかった...」
とインタビューで語ったほど、焦っていたそうです。

それでも「一球一球に集中することにした」という添田選手。
そこから、まくりにまくって、1セットだけ返す。

会場からは春休みだけあって、小学生の黄色い声援が響きます。
「ゴウ君、がんばれ〜」
君づけは、ちょっと気になりましたが.. (^^;)
もちろん、私も京都の自室で、オッサンのだみ声を張り上げての応援です!

そして、運命の第5セット。
相手は、確実に「とりにきていた」セットでした。

4−4。
何度ジュースが続くのかというほどの大接戦。

ラリーが平均30回は続きます。
一番長いラリーは51回。

プロの試合をみていて、一ポイントがこんなに遠い、
と思ったことは初めてでした。

でも、その長いラリーを制したのは、
添田選手の、バックハンド・ダウンザライン!

やっぱり、最後まで、得意技はかくしていたのね(笑)。

そのゲームに、もてる力のすべてを出し切ったチョ選手は、
もう、体力が残っておらず、実質ゲームセットでした。

デビスカップをみていて思ったのは
これはワールドカップだということ。

サッカーのワールドカップって4年に一回。
おもしろいですよね。

日本代表がウズベキスタンにいっても、カタールとやっても
楽な試合は、ひとつもないし、見逃せないと思いませんか?

テニスもそう。
なんで、テニスのワールドカップを見逃すのか?
私には理解できません(笑)。
それもサッカーと違い、毎年みられるのに...。

何も知らずに結果だけみていたら
「何だ。錦織ぬきで、格下の韓国に、楽勝だったんだな」
という試合結果です。

でも内容は違います。
伊藤選手は、最後まで攻めきりました。
つなぎの球は、ほとんどありませんでした。

添田選手は、首の皮一枚になりながら、松岡修造にして
「ぼくなら、負けていた試合です」
とまで、言わしめたところからの大逆転。

5時間にわたり、1ファンとして応援した甲斐がありました!
ちなみに、5時間中、一度も「添田選手が負ける」と
思ったことはありませんよ(笑)。
ねんのため...

さて、明日は、ダブルス。
ここで一気に決めたいところ。

添田選手は、前日にフルセットを戦った体力的な問題がありますが、
ペアリングの問題があるので、おそらく明日もでてくるでしょう。

そこでカギになるのが。
そう。

内山靖崇選手。
日本のワールドグループ復帰は、あなた次第ですよ〜〜!
20歳の若い力で、コート中をかけめぐってくださいね。

自宅でWOWOWが見られないというアナタ。
京都ローンまでどうぞ、お越しください。

でないと、明日のダブルスで勝つと、はやばやと勝利が決定してしまいます。
テレビぐらい、メンバーでなくても、お見せしますよ〜。(^_-)


2013.04.04:今日の写真 2013年4月4日

今日は朝10時に京都ローンに到着。

「朝、早いから誰もいないかも?」

と思って来てみましたが、いる!いる!
メシは抜いても、テニス抜きでは生きられないという方々が...

1時間半ほど、長男と一緒に練習をしたあと、1回だけゲームをさせてもらい
12時には失礼させていただきました。

1番コート脇の藤棚には、たくさん人がいらっしゃったので、
みんなで記念撮影をパチリ。

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水本さんが「高木さんはいつも撮ってばかりやから、撮ったげるわ〜」
って言ってくださったのですが、それなら水本さん(夫)が抜けてしまうので、
タイマー撮影に変更。

「トマトケチャップ」などのバケツが写っていますがお許しくださいませ!

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また一人、新規入会者があったのですね!
どんな方なのかな〜 お会いするのが楽しみですね。

ちなみに。
新規入会の方には、古参メンバーからも、
なるべく優しいお声をかけてあげてくださいね...

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大西さんよりお菓子の差し入れ。
ありがとうございます。
嬉しいお気遣いです!

そういえば、私は最近、差し入れを持ってきてません。
今度なにか、もっていきますね。
何がいいですか??  (^_-)



2013.04.03:デビスカップを応援しましょう!

京都ローンテニスクラブの自慢の一つは、クラブハウスで、WOWOWが見られるところ。そうです。テニスのさまざまな中継がライブで見られるわけです。


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もちろん、家に帰って見るのは楽しいですが、自分のゲームを楽しむ合間に、そこに居合わせたみんなで、日本代表の試合をみて、ああでもない、こうでもないとテニス談義に花を咲かせるのは、最高ですね!

今回は韓国戦。
日本のエース、錦織はでません。(>_<)

でも、残念がらないでください。
アジアオセアニアゾーンで、錦織を使わなければならないほど、
日本は困っていません。

本音をいえば、ワールドグループ返り咲きまで、
錦織抜きで、いってほしいぐらいです。
スペインだって、一回戦あたりは、ナダルなんて出しませんからね。

日本には、これから大活躍が期待される選手は、それこそ、山のようにいます。
その一人が内山靖崇選手。

今年3月の島津室内選手権で、はじめてその勇姿を拝見しましたが、
力強いサーブに、ストローク、
それにすばらしい体幹。

このまま世界ランキング50位ぐらいまで、す〜と
いけるような素質を、彼はすでにもっています。

テニス協会が内山選手に対する期待が大きいのは、
ランキング上位にいる守屋選手よりも、
彼を韓国戦のメンバーに選んだことでも、よくわかるでしょう。

がんばれ、内山選手!






ローンテニスクラブ電話番号