80年の伝統を持つ京都で一番歴史のあるテニスクラブです。

2011.07.12:自分で書けないなら、外部のライターをさがすべし!

私は大阪の「ある経営者の集まり」で働いています。
経営者の集まりとは、月に1度、勉強会のようなものを開催したり、食事会を企画したりしなければいけません。
また、それだけでは、経営者の会員同士がなかよくならないので、その方々を取材して、文章にし、広報誌としてくばる仕事もしています。
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※写真はオフィス近くからみえる大阪城です。素敵でしょ??

その仕事は新聞社出身の、あるライターさんにお願いしていたのですが、その方が急になくなられたのです。
私は文章は、大の苦手。
ですから、ぜったいに外部のライターさんにお願いするしかないわけです。

インターネットで検索して、必死でさがしました。
すると、京都にそれ専門の会社があることが、わかりました。
大丈夫だろうか、これまでと同じように文章を書いてくれるだろうか。
まあ、いいや、もしだめなら2回目から頼まなければいいことだし。
でも、失敗したら、また探さないといけないし、面倒だな。
どちらにせよ、お願いするしかない!!

こう決心して、ライティング株式会社さんにお願いすることになったのです。
電話をして、訪ねてきてくれた担当の男性は、社長さんでした。
こうして、ライティング株式会社さんとの付き合いがはじまりました!

2011.07.12:いつか出版したい

いつか出版したい──
そのように思っていました。
しかし、自分の本業が忙しくなかなかそれどころではありませんでした。

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※写真は私の家です。

そんなとき、佐村河内さんの事件があり、
そうだ、ゴーストライターという職業がある。
これなら、自分の本が出せるかもしれない!
そう思い立ちました。

善は急げ、です。
さっそく、インターネットで検索をしてみました。
すると、京都にゴーストライターをやってもいいという会社があるではないですか。
電話をかけてみると、やさしいそうな男性がでて、いろいろと親切に答えてくれました。

対応も親切そうだし、この会社なら──
そう思い、思い切って、こちらに来てほしいとお願いすると
「関東方面のお客様は多いから、いつでもいいですよ」
との答えが。

当日、彼は来てくれました。
思った通り、まじめそうで、私の質問にも、
丁寧にこたえてくれました。
でも、まだ少し固そうな感じがしたので、もうすこし私を知ってもらおうと、
いろいろと話をしました。すると、やっと打ち解けたのか、
握手に応じてくれたのです。

彼によるとあと二か月あまりで本が出版できるそうです。
楽しみでしかたありません!!




2011.07.12:明井さんが西日本シニアソフトテニス大会75歳の部で優勝!

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7月3日岡山県浦安テニスコートにて、正会員の明井さんが、西日本シニアソフトテニス大会75歳の部で優勝されました。2日間にわたり、予選リーグ、トーナメントと戦われ、5回も勝たれたそうです。

おめでとうございます!

2011.07.11:ヨットレースのご案内

このクラブにはあまり関係がありませんが、同志社大学ヨット部が主催するヨットレースが、行われます。


毎年、三月下旬に学生の手作りで行われるレースです。
琵琶湖の春の風物詩となりました。

2011.07.11:代筆サービスについて

京都ローンメンバーの高木さんの会社は、執筆の会社。
執筆(代筆サービス)の会社って、そんなん、存在できるの??

と思われるかもしれませんが、
それができちゃんですね〜。

というのは。
秘密を明かします。

世の中には、自分で文章が書けない人が一杯いるんです。
たとえば、こんなお客さんがいらっしゃったそうです。

地域の中学校のPTAの会長を1年間やった。
それで、子ども達の卒業文集に、子ども達への手向けの言葉を依頼された。
依頼されたのは嬉しいが、さて困ったぞ、と。

「......」

なってしまったそうです。
文章が書けない、思う浮かばない。
いつになっても筆は進まない。
こういう人は、たくさんいらっしゃるんですね。

高木さんが経営していらっしゃるのは、ライティング株式会社という会社です。
お客様から代筆サービスの依頼があれば、電話、ときには直接お会いして取材をし、短期間のうちに文章にまとめてくださるのです。

このページを見ているみなさんは、テニスのファンかもしれませんが、
文章を書くのに困ったら、ライティング株式会社!!
そう覚えておいてくださって、ソンはないはずです。

追伸
おまけ写真。
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これは先週東北取材にいったついでに、立ち寄った猪苗代湖だそうです。
高木さんは「たとえ北極でも、仕事があれば行く!!」
とおっしゃっています。


2011.07.04:出版って、そんなに難しくない!

じつは私の知り合いで出版をした人がいるんですね。

その人は普通の主婦です。仮にAさんとしましょう。

じつは、その方のおじいさんは、和歌山県では有名な人で、
そのおじいさんの功績というものを両親から聞いてそだったんです。

ですが、孫は自分一人。
だから私がいなくなったら、おじいさんの功績を語る人がだれもいなくなってしまう──
これに危機感を抱いたAさんは、資料集めをはじめました。

和歌山県の図書館で、おじいさんの資料を集める。
そして、昔の新聞で、少しでも載っているものを集める。

2年近くがたち、やっと資料がそろってきたところで
京都の自費出版をしている会社に相談したそうです。

資料があつまったといっても、ページにして10枚ぐらい。
これで本ができるのかと、半信半疑だったのですが、
担当者の方によると、
「これだけあれば、十分ですよ」とのこと。

そして待つこと一ヶ月。
信じられないことに、文章はできあがっていました。
内容的にもかなり満足だったそうです。

それで1ヶ月の編集作業と、印刷期間を経て、
その本は書店に並んだそうです。
最初は信じられなかったらしいのですが、
やっぱりアマゾンなんかでも、ちょくちょく売れているそうです。

自分で本をつくって、それがたくさんの人に読まれていく──
これはほんとうにうれしいことですね。
その方の話を聞いて私も自費出版をやったみたくなりました!

写真は和歌山県のある神社のものです。
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2011.07.03:文章作成代行なら

いま、自伝を出したいという人が多いです。

ですが、実際に自分で書いてみると、なかなか筆がすすみませんし、気ばかりがあせります。自分の頭にあることと、それをアウトプットするという行為は、まったく別物なのかもしれません。文章作成代行の必要性がさけばれるわけです。

本は誰でも出すことができます。
偉くなってから、と思っている方が多いかもしれませんが、そうではありません。

京都のライティング株式会社によると、その会社の自費出版を希望される半分ぐらいのお客様が20〜40代だそうです。もちろん、あとの半分は50代以上となるわけですが、いま若い世代の人がやる気になって、どんどん情報発信をしている時代に変化しつつあるということです。

本を出版する肝は、文章作成にあります。
その代行を考えてられてはいかがでしょうか。
思ったより早く本を出すことができるかもしれません。



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おまけ写真です...
うちの会社の事務所猫、2匹の写真です。

でも、どちらかというと、
私が文章作成代行の仕事をしていると、
邪魔する存在なのですけれどもね(笑)






2011.07.02:クラブハウスに液晶テレビが届きました!

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写真をよくみてください。
なんだか、いつものテレビと違う、と思われませんか?

そうです。
テレビが届いたんです。
なんとシャープ32型。

会員様からの寄付があって、買うことができました。

ただ、いまはアナログ状態でしか、見られません。(-_-)
7月中にはネットとテレビが光になる予定です。
いましばらくお待ちください。

■使い方
液晶テレビの電源をリモコンで入れ、入力4に合わせる。
みやびじょんボックスの電源をリモコンで入れる。
あとは、みやびじょんのリモコンでお好きなチャンネルを選局。

2011.07.02:シャワー室がキレイになりました!

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男女とも
シャワー室がきれいになりました!

壁も床も左官屋さんがきれいにしてくださったので、この通りです。

暑い夏、ローンにテニスに来て、汗臭いからそのまま仕事に帰れない?!という人にも朗報かもしれませんね。

2011.07.02:執筆について

みなさんは、会社や学校で、キャッチコピーや作文などの文章を書いてほしいといわれたら、どうしていますか? 苦手な人なら、一瞬、顔がまっしろになり「どうしよう、どうしよう」と繰り返すばかり。


そして提出日直前までほおっておき、結局、ああでもないこうでもないと、自信のない文章を書いてしまうはめになったりしますよね。

そんなときはライティング株式会社にご相談ください。
執筆専門の会社なんです!
自分の代わりに書いてもらえるサービスを提供しています。

どのような文章でも大丈夫。
たとえば400字ぐらいの感想文から10万字を越えるような一冊の本の文章まで。
短い文章なら1週間、一冊分の長い文章なら、1〜3カ月で対応してもらえます。

困った困ったという前に、まずは、お電話してみてください。
担当者は高木さんという若い社長さんです!

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ライティング株式会社の社内の様子。
なんと事務所猫が2匹もいるんですね!




2011.07.01:自伝と自費出版について

このホームページは、じつはライティング株式会社という会社が制作いたしました。ライティング株式会社は、京都ローンのメンバーのひとり、高木さんが社長の会社であり、執筆と自費出版をおもに手掛けている会社です。

高木さんのよると、最近、とくにお客様からの依頼が多いのが、自伝だそうです。これまで自分が歩んできた道のり、を文章として、本として家族などに残しておくことによって、たとえ自分が亡くなったとしても、その考えを伝えることができるツールとして、有効なのだそう。

しかし、自伝の執筆、それに伴う自費出版にはお金がかかるというイメージがありますよね。
ですから、依頼のあるお客様は、お金のある人、功成り名を遂げた人ばかりかというと、意外や意外、普通に会社を定年退職した人、主婦などが多いそうです。社会的地位がある人ばかりがドラマチックな人生をおくっているわけではなく、普通の人の人生にも、それなりに奥深い人生があるので、それをインタビューさえすれば、自分は何もしなくても、本ができあがるのだそうです。

興味のある人は、ライティング株式会社に連絡してみてください。
電話番号は、075−467−8500です。
京都ローンのホームページで見たとおっしゃっていただいて結構です。


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